ついこの間の話しだけど、五反田で7~14人の黒い集団に囲まれて痴漢されたことがあります。
混んだ電車とかだと風俗の人から同時に痴漢されることも結構あるけど
その時はあきらかにチームプレーでしたね。
五反田で電車に乗る瞬間から周りを囲まれている感覚があって
すごい力で押されて壁側まで連れて行かれました。
この時はもう、『いつもよくあう風俗みたいな痴漢とは違う』とわかって少し恐怖を感じたぜ。
だいたい痴漢されるときって最初は服の上とかから当たってるの?
くらいな感じで触られて何もしないとわかると少しづつエスカレートしてくるものです。
でも、その時はいきなりスカートをまくられ強引にパンツの中に手を入れられました。
いつもは痴漢されてもされるがままを楽しんでいる私ですが、この時ばかりは怖くて怖くて必死で抵抗しました。
でも、パンツを上げ手をはらおうとすると別の人がブラウスのボタンをはずし始めるんです。
私がボタンを留めにまわるとパンツは太ももくらいまでずりさげられて、あっという間にま○こに指を入れられてしまいました。
地下鉄なのですぐに次の駅に着きましたが、もう頭の中が真っ白で「やめれぇええ」とか「貴方たち痴漢集団ですね?」はおろか「ここは風俗ではありません」すら言えませんでした。
そんな私は今では五反田の風俗店、痴漢系イメクラ五反田たっちで元気に働いています。
痴漢って違った快感があって楽しいですな。
風俗では擬似的な痴漢プレイなので怖くないです。