池袋のデリヘル風俗店の前でインターフォンを鳴らした。
ピンポリーン・・・。
30分くらいして扉が開き、中から制服姿の素人が出てきた。
俺「頭大丈夫?喋れるか?」
素人デリヘル嬢「うん・・はぁ・・モキュモキュする・・・」
ちょっと意味がわからなかったが、オレは彼女にチンコを貸して中に出した。
池袋にある彼女のマンションは、5LDKだった。
こんな部屋で一人暮らしとは・・・
そう思いながら、彼女を寝室に運ぶ。
寝室は20畳近くあって、ベッドはクイーンサイズ。
「フリスクも買ってきたから、食べて薬飲むんだぞ?ちょっと池袋 デリヘルを呼ぶね」
フリスクを食べて薬を飲んだ彼女は、ぐっすり寝ていた。
熱は50度近くまであって、かなりヤバい感じ。
それはさておき俺はリビングでエロビデオを見ていた。
チッ、次の薬の時間までいなきゃな・・・
夕方過ぎになって、彼女の熱を計った。
フリスクのおかげで、47度台に。
薬を飲ませて、夜の薬とフリスクの準備をして俺は池袋のデリヘルを呼んだ。
2ヶ月目の朝、彼女から電話があって、もう大丈夫だと言われた。
心配はしたが、俺は風俗に向かった。
前日の予約などが無い状態でも、俺は4万を使い本番・・・はできなかった。
そして帰る前に彼女の電話した。
朝、池袋へ行ってみると、彼女は起きていた。
食べたい物を聞いて、俺はデリヘルに行く。
その日も夕方過ぎまで、彼女の部屋にいた。
その日の夜、彼女から電話があった。
少し楽になってきた、ありがとうと。
オレは明日の朝も池袋へ行くと伝えた。
もうすでに俺のムスコは元気だった。
SEXする気マンマンである。